会社案内 -About Us-

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弊社の基本情報および弊社グループ会社、中国現地における事業提携パートナーの概要についてご紹介しております。

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事業案内 -Service-

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弊社が提供するサービス&事業ソリューション中国事業提携先で行われている人材育成情報等についてご紹介しております。

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事業提携先 -Partner-

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中国における事業提携先である「森禾教育科技有限公司」について会社概要等をご紹介しております。

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CWGMグローバルフューチャー企業理念

世界の先進諸国では日本と同様に少子化や高齢化が進んでいます。日本の総人口の推移は、2008年の人口ピーク1億2,808万人から下降線をたどり、2020年9月時点では1億2,342万人となり、現状の推移で人口が減少すると2053年には日本の総人口は1億人を割ると総務省統計局の調査で公表されています。

人口推計(令和2年(2020年)4月確定値,令和2年(2020年)9月概算値)(2020年9月23日公表)

出典:「人口推計」(総務省統計局)(https://www.stat.go.jp/data/jinsui/new.html

現在、日本において経済基盤を支える労働力人口は加速度的に減少しており、今後更に加速度が増していくことが推測されます。労働力人口が加速度的に減少してきているなか、特に中小・小規模事業者を始めとした人手不足は深刻化しており,日本の経済・社会基盤の持続可能性を阻害する可能性が出てきています。 政府による生産性向上・国内人材確保のための取組等を行っていますが、人材を確保することが困難な状況が未だ続いている状況です。

日本では在留外国人の人口も多く、2019年12月末日時点における日本に「暮らす」在留外国人はすでに290万人を超え、日本の人口の約2%を占める状況となっています。しかしながら、在留外国人を労働力人材として受け入れることに積極的であるとは言えない状況にありました。

2019年4月1日より特定技能制度(一定の専門性・技能を有し即戦力となる外国人を受け入れていく仕組みの構築)が確立されたことで外国人材の雇用による経済基盤の回復が期待されています。 現状、日本国内における特定技能人材の労働人材不足は約35万人と言われています。

CWGMグローバルフューチャーでは、外国人材(特に中国人材)を中心とした事業(企業への人材紹介・インターンシップ連携、学校とのタイアップによる留学等の教育支援、インバウンド企画による人材誘致等)を行うことで、人材・企業・地方をつなげた活性化を目指しています。

単なる雇用という観点での海外の労働人材ということだけではなく、アジアの安定と日本の持続的成長のために文化・文明・技術・交流等を含めた受け入れ体制を保護・支援・強化して、差別のない多文化の共生・共栄を目指すことで社会情勢を含めた日本の地域経済の低迷化を脱却し、地方再生・地域の活性化に繋げていくことを企業理念としています。

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